日焼け止め塗ってもシミができる理由

「毎日日焼け止めを塗っているのに
なぜかシミが増えてきた…」

実はその日焼け止め、 正しく使えて
いないかもしれません。

塗り方が間違っている

日焼け止めを薄く伸ばして さっと塗っている
だけでは 十分なUVカット効果が 得られないと
言われています。

顔全体はもちろん 見落としがちな耳・首・
フェイスラインまで 丁寧に塗ることが大切です。

また目の下は特に シミができやすいエリアですが
目にしみるからと 避けてしまう方も多いようです。

量が足りていない

日焼け止めの適切な量は 顔全体に500円玉大が
目安と 言われています。

多く感じるかもしれませんが それだけの量を塗る
ことで はじめて表示通りのUV効果が 発揮されます。

「しっかり塗っているつもり」でも 量が足りて
いないケースが 多いようです。

塗り直しをしていない

日焼け止めは汗や皮脂で 時間とともに落ちて
しまいます。

外出中は2〜3時間おきに 塗り直すことが理想と
言われています。

「朝塗ったから大丈夫」は 、大丈夫ではないのです!

内側の炎症ケアも必須

実は紫外線によるダメージは 肌の表面だけの
話ではありません。

紫外線を浴びると肌の内側で 炎症が起き、
それが メラニン生成を促すと 言われています。

外側の日焼け止めと合わせて 血行促進・抗酸化
ケアなど 内側からの炎症ケアも シミ予防には
欠かせません✨

内側から守る肌を作る

【ハレル】では頭皮とお顔の 血行を同時に
整えることで 肌の抵抗力を高め、紫外線
ダメージを受けにくい 肌へと導くサポートを
します。

「肌のトーンが均一になってきた」
「くすみが気にならなくなった」と おっしゃる
お客様が続出です😊

正しい日焼け止めの使い方と 内側からのケアを
合わせることで シミに負けない肌を作りましょう。

ヘッドスパ&小顔専門サロン【ハレル】で、
紫外線に強い肌を目指しませんか?

 

#ヘッドスパ&小顔専門サロン【ハレル】
#ヘッドスパ&小顔専門サロン山形